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chikako
最近、エロチャットで熟女を落としているチョイ悪オヤジの知人から、老舗アダルトチャットのDXLIVEが入れ食い状態で美味しすぎるからどうだ?とLINEがあった。
私は現在進行形で雌豚マゾ奴隷を飼っているのでその暇は無いと伝えたが、知人によると若くてモデルのようなチャットレディは高嶺の花だが、30過ぎの熟女は稼げていないので、ツーショットなどで2~3回入ってあげると、案外簡単に直接会えるまで行くそうだ。

まぁ確かに30過ぎの豊満熟女はこのエロチャットでは稼げないだろう。
今回紹介している豊満熟女も時間稼ぎせず、INしたら直ぐに脱いでオナニーを始めるようだ。

ログインした男性のコメント
スグに服を抜いてふくよかなおっぱいを見せてくれます。
下着の上からなぞったアソコは既に濡れ濡れで一気に脱いでくれます。
電マでお潮を何回も吹いていく姿は興奮しちゃいますよ^^
指入れ、バイブ挿入、要望に応えてくれる熟女さんです。
たくさんイッタ後はアソコヲ広げての大サービスです。
お話も優しくエッチな熟女さんが過く気に入りました。

今ならクーポンでお得らしい。
しかし、出会いを求めていればどんな所にも可能性があるんだと思う。


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美由紀は総合病院の看護助手をしている。
看護師とは違い、特別な資格も必要なく、それなりに人の役に立つ職業として始め、すでに十数年が経っている。

入院患者への食事の配膳や下膳、ベッド周りの清掃整理、シーツの交換、入浴や排泄の補助、患者の日中の診察への付添いや書類を届けるなど、医療行為でない事のほとんどは美由紀の仕事だ。

そんな看護助手という本業の合間を縫って、今日も美由紀の”アルバイト”が始まる。

それはセクハラ老人たちのお相手だ。

それ程重い症状でない老患者たちが美由紀の尻や乳房や唇を求め、今日もその対価を美由紀のポケットにこっそりとしのばせる。


美由紀 看護師の性処理05「おはようございます。吉田さん、食事ですよ」
美由紀がベッドサイドテーブルの上に朝の膳を置くと、早速、吉田の手が尻に伸びてくる。

スクラブと呼ばれる白衣の上から尻を撫で回し、時折、秘部も擦り上げる。

”美由紀さん、今日も時間あるやろ”吉田がひそひそと囁く。
”ちょっとだけですよ”美由紀が答え、吉田の正面に立つ。

ベッドに腰掛けた吉田が美由紀の白衣の腹に手をかけ下着もろともVの字に下げ、陰毛の奥に見える割れ目を覗き込む。

人差指を湿った割れ目の内側に入れ、クイックイッと曲げながら美由紀の顔を覗き込む。

”もうちょっと脚広げて・・・”

美由紀の股間が開くと同時に吉田の人差指が根元まで膣に入り込み、いきなり屈伸をはじめる。

美由紀 看護師の性処理02”よ、吉田さん。ダメ・・・声出る。抜いて・・・”
”もうちょっとだけ。誰も来ないから・・・大丈夫”

美由紀の脚が諤々と震え出し、思わず吉田の肩に片手をつき、もう一方の手で口を押さえイヤイヤと頭を振るが吉田はどうだ!とでも言わんばかりに、中指も加え二本の指で美由紀の快感を誘い出す。

美由紀がかすれた声で”嫌っ、吉田さん、抜いて”と言うのを吉田は何度も聞きながら、病室の外の廊下に足音がするまでピストンと屈伸を繰り返す。

”ちょっとだけて言ったのに・・・”
”やりすぎたか?。しかし、良いオマンコだよ”

そう言いながら吉田が美由紀の陰部から抜いた指に纏わりつく粘液を舐める時、美由紀は下着の乱れを整え何事もなかったかのように病室を離れる。

そして、白衣のポケットをポンポンと叩き”アルバイト料”が入っていることを確認する。

「高橋さん、シャワーの時間ですよ。自分で行けますか?」
「いや、今日はちょっと手伝ってもらおかな」

「いいですよ。じゃあ、行きましょうか」
「・・・」

四人部屋の高橋は入浴はしないが二日に一度シャワーを使う。
そして”手伝ってくれ”という言葉は二人の間では”フェラチオ”を意味している。

美由紀がバスルームを使用中の表示に変え、内鍵を掛ければ誰も入り込めない密室が出来上がる。
もうすぐ70歳になろうかという高橋がパンツを脱ぐと、幸恵のフェラチオを待ち望んでいたかのように半立ちになっているペニスが現れる。

「今日はどんな格好でやります?」
「”口マンコ”だ。」

高橋がいう”口マンコ”とはいわばイラマチオだ。

美由紀 看護師の性処理06湯船に入った美由紀の頭を押さえ、正面に立った高橋が”舐めろ”と半立ちになったペ二スの亀頭を剥き出し美由紀の口に当てる。

目を瞑る美由紀が亀頭に舌を這わせ、ペニスを咥えこむ。
両手の自由を奪われた美由紀が舌を大きく出し亀頭を、陰茎や陰嚢を舐め回す光景に高橋のペニスが固く勃起していく。

「旦那のちんぽも毎晩舐めてるのか?」

美由紀は独身だが高橋は必ずそう訊き、奪取感を高めていく。

自由を奪われた美由紀の口に痩せ細った老人が腰を落とし、息を切らしてペニスを突っ込む光景は異様だ。

だが、その美しくない異様で卑猥な光景に高橋自身が興奮の度合いを高め射精への道をひた走る。

そして美由紀の口から”ウグッ、ウグッ”という呻き声が漏れ出すと、高橋は美由紀の口から一度もペニスを抜くことなく、一心不乱にピストンを繰り返し、”口マンコ”での射精を終えるのだった。

「また、来週も頼むよ」
「は、はい・・・」

精液を飲み込み口を拭う美由紀の白衣に高橋が対価をしのばせ、シャワー室に入っていく。

人の役に立ちたいと、看護助手になって十数年。
真面目に業務や作業をこなす一方、セクハラ老人達の相手をしアルバイトとして対価を得る。

ただ美由紀自らが仕掛けた訳ではなく、老人達の色と欲がセクハラを生み、それに応えているだけだと美由紀は罪悪感を打ち消す。

覇気の消え失せる入院生活の中で唯一彼らが覇気を取り戻すのが美由紀との秘密の性行為だ。

老人たちは”性を買い、生を取り戻す”

明日は森老人と近藤老人の入浴の日だ。
彼らのペニスを洗い、しごき、舐める。
彼らのペニスが勃起することはないが一時の快感に彼らの心は生き返る。

「また、明日も・・・忙しくなりそうだ」
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信子は学習塾でアルバイト講師をしている。
「45歳なんですか。まあ、いいでしょう」
「・・・」

「ただ、採用試験は受けてもらいますからね」
「はい、分かりました」

塾の採用試験は大学センター試験ばりの難問ばかりだったが、それでも信子は国立大学卒の元教師だけあって、何とか合格することができた。
ただ、塾内では講師が足りているからと信子は一般家庭へ家庭教師として派遣されることになり、県内の有名私立高校を目指す武田憲一(14歳)受け持つようになって数ヶ月が経つ。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編
憲一には笑顔で勉強を教えてはいるが、試用期間ということもあり信子が受持つ家庭は武井家だけのため、わずかなバイト料に出るのはため息ばかりだ。

武田家はかなり裕福で両親は共に海外赴任で日本にはいない。
憲一の面倒は祖父である武田行憲と家政婦がみている。

「何してる。早くこっちへ来なさい」
「・・・」

母屋とは別棟の離れで行憲が信子を待ちかねたように手招きし、横に座った信子の唇を吸い上げる。

ひとしきり信子の唇を貪りつくした行憲は、信子の背後に回るとシャツをたくし上げ、信子の豊満なバストを露わにし、スカートの中に潜り込みクロッチを抉じ開けていく。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編01

「・・・」
「あっ、そんなこと。嫌っ・・・」

行憲が信子の黒々と生え揃う陰毛を引っ張り小陰唇を開ける時、狙いすましたように行憲の人差指と中指は膣の奥深くまで入り込み、すぐに屈伸を始める。

スカートの中で、次第に大きくなる信子の吐息に耳を澄ませ、指で膣を、舌で剥き出したクリトリスを愛撫し続ける。

快楽にも似た脱力感に身を置く信子は為す術なく衣類を剥ぎ取られ、眩い蛍光灯の下に四十路の全裸を晒していく。
そして四つん這いにさせられ、背後から突き上げられる。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編02

信子と憲一の祖父行憲との間に肉体関係が生まれたのは数日前のことだ。

武田家一軒だけの家庭教師では生活が立ち行かないことを直訴した信子に担当者が放った言葉は信じがたいものだった。

「まぁ単刀直入に言うと、祖父の下半身のお世話だよ」
「まっ、まさか・・・」
「嫌なら無理強いはしませんが、あそこは資産家だから好条件なんだけどなぁ」
「もっ、しかして・・・」
「ウチの塾に講師希望で来られる方は、履歴書などから生活状況を推測してますからね。先方の好みも聞いて信子さんを紹介したのです。先方からはOKを頂いていますが…」
『家庭教師を隠れ蓑にした援○交際だ。』
そう直感した信子は拒否反応を示したものの、生計の立ち行かない今の憂いを何とかしたいという思いは強く、考えあぐねた末に首を縦に振ったのだった。

後々で聞いた話だが、女子大生は富裕層宅へ。若い男子大学生などは、三十路の専業主婦へ。それぞれ顧客の希望を満足させるべく家庭教師を派遣しているらしい。

塾の講師一本で食える講師など、超有名塾のカリスマ講師のみで、中小の塾は多かれ少なかれ、家庭教師派遣という名目の性処理で食っているのだそうだ。

・・・・・・・・・・

行憲は明るい蛍光灯の下で全裸の信子を長い間観察し、乳房や陰部を手と指と口と舌とで貪り尽くし、65歳とは思えない激しいピストンで信子の喘ぎを誘い出す。

長い間、性交とは無縁の生活だった信子。
抑えようとしても抑え切れない喘ぎとため息にも似た吐息をもらし、自身の意思の届かないところで行憲にしがみつく。

信子の陰部から流れ出る行憲の精液。
気だるさと行憲脱力感の中でティッショをあて拭きとっていく。

・・・・・・・・・・・

家庭教師というバイトの裏で誰に疑われる事もなく行なわれる援助というバイト。

週に一度は離れの部屋に誘われ、行憲にSEXを提供するこへの罪悪感はしだいに薄れていく。

それは行憲からの”援助金”が欠かせない生活の糧となっていることが大きな要因だが、一方では四十路の信子に訪れた性欲と快楽がそうさせるのかも知れない。

抜け出したかった困窮のドロ沼から一歩足を抜いた信子。
今夜も行憲に身体を開き茶封筒を受け取る。

「孫の憲一の成績も上がってるようだし、あんたのお陰だよ」
「いつも、すみません」

「今日はたっぷりと、わしの”セガレ”の世話をしてくれ」
「は、はい。分かりました」
そう言うと、信子は丁寧に行憲のペニスに舌を這わせるのだった…。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編03

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百合子は家から数分のところにある喫茶店でバイトを始めていた。

「悪いけど。四十を超えてるんだねえ・・・」
「あっ・・・。は、はい・・・」

「まぁ三十路ソコソコに見えるとしても・・・。うーん」
「・・・」

面接するオーナーがしきりに百合子の年齢を気にする。

それでも、後日採用の連絡を貰ったが、その仕事内容を切り出され百合子は愕然とする。

それは一種の覗き部屋だった。

・・・・・・・・・・
百合子 覗き01「百合子さん、これ被って・・・。そうそう。」
「ほんとにバレないですか?」

「顔は見えないけど、念のためだよ。マスクも・・・」
「はい。これでいいですか?」

百合子はオーナーから渡されたウィッグを被り、念のためだと言われマスクを掛ける。


そして、ショーツを下げ便器を跨ぎ放○するまでの一連の動作をシュミレーションする。
お客によく見えるように、わざわざ和式便器なのだ。

いくらお金のためとは言え性を売ることに嫌悪を覚えるが、背に腹は代えられないし、もう引き返せない。

ただ訳の分からない男に肉体を売るわけでもなく、オ○ッコを見せるだけだと自身を納得させる。

・・・・・・・・・・
百合子 覗き03

「”お姉さん”、もうちょっと、こっち向いてよ」
「そうそう。そのままで、オマンコ拭いて」
「いいねえ。今度はオマンコ開けてよ」


百合子の放○を見終えると、壁の下の隙間から矢継ぎ早に色々と要求するが声が聞こえてくる。
今日はOL風の制服である。

何度も何度も陰部をティッシュで拭かせる客もいれば、陰部を拭かずにショーツを穿いてシミを作って見せてくれという客もいる。

「”お姉さん”ケツ見せて。違うよ、ケツの穴だよ」
「・・・」

『こんなおばさんのアナルなんて見てどうするのよ?』と思いなががらも、”お姉さん”だからと身体の向きを変える。

・・・・・・・・・・
百合子 覗き02

「ねえ。それ、おまんこに突っ込んでよ」

百合子がナイロン袋からサインペンを取り出し、陰部をなぞり小陰唇をペン先で分け中へと押し込んでいく。

「汁いっぱいつけてよ。内側のネバネバしたやつ・・」
「ああ、それそれ。脇についてるマンカスもたっぷりね」

百合子が粘液のたっぷりとつくサインペンをナイロン袋に入れ直し壁の下から客に渡す。

元々、放○行為を見せるというのが百合子のバイトだが、客の要望どおりにオ○ッコできるとは限らない。
そこで始めたのがこの”差し込み”サービスだ。

あれもこれもと異物を持参する客もいるが、衛生上それには応じないのがルールだ。

・・・・・・・・・・
百合子 覗きその上、ここで百合子の放○や陰部を覗くためには身分証明書が必要だし、ルール違反者は出禁となってブラックリストに載る。
オーナーの顧客管理は厳しく面倒を起こす客はいない。

「公安委員会に営業届けも出してるし、何の問題もないよ」
「えっ、そんなものあるんですか?」

「喫茶店で何してるって聞かれたら、事務員と言えばいい。実際に日報みたいな書類には貴女の印が押されているしね」
「はい。わかりました」

「気が乗らない仕事だってのは分かるけど、今日もがんばって!」
「は、はい・・・」

今朝もすでに十数人の客が珈琲を飲みながら順番待ちをしている。
今日もわずか10分の覗きのために大勢やって来ることだろう。

『今日はあのお客さんが来ているから、モロにオバサン風な服装にしよう・・・』店内の客をモニターで眺めながら百合子はその日の衣装を考える。
既に気が乗らない仕事では無く、ある種の性癖を満たす事が出来ることを自覚してしまった。

まして、お客からお尻を触られるなどのセクハラを笑顔で躱して時給1,000円程度のアルバイトよりは遙かに高額な時給も得ることが出来るから、今では一石二鳥のアルバイトになっていた。

時間が来ると覗き部屋の客が店内奥の事務室に消え、同時に変装を施した百合子がトイレに入っていく。


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晶子は近くの神社でアルバイトをしている。

巫女募集の張り紙をみて応募したのだが、四十路を超えていては無理だとあっさり断られた。

ただその数日後、雑用係なら採用してもいいと神主から連絡を受けてバイトをはじめたのだった。

・・・・・・・・・・
晶子 熟女巫女

「晶子さんはいつも見ても綺麗やなあ・・・」
「近藤さん、ありがとうございます」

晶子は巫女の衣装の胸をはだけさせて、近藤に挨拶をする。
社務所とは別棟の事務などを行う建物の更に奥の部屋。
それが晶子の仕事場だ。
社務所でアルバイトしている二十歳前後のアルバイト巫女達の手前、事務職でも巫女の衣装を身につけることになっている。

近藤と呼ばれたのは既に60代半ばの男で、この神社に多額の寄進をする寄進者の一人だ。

「今日も舐めてくれるか」
「はい。そしたらいつものとこに寝てください」

近藤は浴衣の裾を分け、ステテコからだらりとした陰茎を出して仰向けになる。

晶子は近藤の陰茎を綺麗にすることもなく、すぐさま前屈みになって陰茎を握りしめ口に含んでいく。

近藤はフェラチオの前に濡れタオルやティッシュで陰茎を拭かれることを嫌う。

「ちょっとぐらい臭うても、我慢しいやー」
「分かってます・・・大丈夫です」

涙目になりながらも晶子は頭を上下させて亀頭を責め、時折亀頭冠の周りに舌先を這わせていく。

「相変わらず、うまいこと舐めるなあ」
「・・・」

晶子は無言のまま、近藤の褒め言葉に応えるようズルズルと音を立て、近藤が昇り詰めるのを待つ。

「ああっー・・・、あかん。もう出る!」

晶子がフェラチオの動きを止め、近藤の精液をしっかり受止める時、近藤は晶子の口に何度も陰茎を突き上げ果てるのだった。

・・・・・・・・・・

「晶子、おめこ気持ちええんか。どうや」
「村本さん、そんなに激しいしたら・・うっ、あっ・・・」

今日も寄進者のひとり、村本がやって来る。
まだ50代はじめの村本は愛人が何人かいるという噂があり、晶子が相手をする寄進者の中では常に性交を求めてくる相手だ。

最初は晶子が村本に跨がり腰を振るが、最後は決まって四つん這いの晶子に跨り、バックスタイルで晶子を責める。
晶子 熟女巫女01

村本の固く太い陰茎が晶子の膣口を押し広げ膣壁を擦り上げる時、晶子は思わず喘ぎそうになるが必死で耐える。

耐えれば耐えるほどに村本の責めはより激しくなり、晶子の詰まった押し殺すような吐息に興奮し射精するのだった。

「なあ、晶子。わしの女にならへんか?」
「そんなこと・・・」

村本は晶子がこの神社の寄進者五人衆の”おもてなし役”であることを知りながら、いつも持ち出す話題だ。

「金なら何ぼでも出すから、バイトなんか止めとけ」
「そんなこと言わんと、五人さんで可愛がってくださいな」

晶子は神主との取り決めを持ち出してやんわりと拒否し、五人衆で仲良く疼く火照りを鎮めて欲しいと答える。

・・・・・・・・・・
晶子 熟女巫女02他言無用の”おもてなし”バイト。

神主の言う雑用係とは高額寄進者へ性の奉仕をするという、この神社ならではの風習だった。

高額寄進者は皆、大地主やマンションのオーナーばかりの老人達だ。
村本のように独占欲が強く激しいSEXを要求する者もいるが、他の四人は近藤のようにフェラチオだけだったり、乳房や陰部を見たり舐めたりするだけだった。

「晶子さんのお陰で寄進が増えてるよ」

神主はこともなげに言い、おもてなし料のアップを交渉しといてやるよと付け加える。

神社は五人衆から多くの寄進を受け取り、晶子が受け取る”おもてなし”もだんだんと増額され、二十歳前後のアルバイト巫女の十数倍の時給を稼ぐのだった。
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