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出会い系サイト(PCMAX)で地道に1ヶ月くらいやり取りしてから会う約束を取り付けたバツ1熟女。

待ち合わせ場所へ行くと、ムッチリしていて、写メよりいい感じの熟女が恥ずかしそうに立っていた。
軽く挨拶をかわし、ランチへ。
自己紹介は(PCMAX)でのメッセージの遣り取りで殆ど済んでいたので、巷の話題を中心に話ししながらランチ。
お腹を満たしたら、二人っきりになれるカラオケへ。
ピッタリ寄り添って歌っていると熟女からいい匂いが…。
その匂いでムクムクとムスコが硬くなった。
その股間を隠さず、むしろ目につくようにしていると、熟女も気がついたご様子でチラ見を始めた。

(チラッ)

(チラッ)

と完全に食いついたようなので、「これ。ごめんなさい。生理現象です。」とあざとい言い訳。

熟女は躊躇っている様子で無言。
そこで一か八か勝負。
熟女の手をビンビンの股間へ引っ張ると手を離しません。

こうなったらヤれたも同然。
すばやく首や耳を甘噛みして、一気にキス。
ディープしながら、俺はおっぱいをモミモミ。熟女はチンチンをモミモミ。

さらに勝負、とばかりに目を見つめながら「貴女の中に入りたい…。」と囁くと、頷く。
熟女を連れてすぐさまホテルへ移動。
少し移動の時間があったが、恥ずかしいのかやっぱり熟女は無言のまま。

PCMAXで出会った熟女はTバック_01部屋へ入ったと同時に抱き寄せてキス。
キスをしながら服を脱がせると白いレース柄のTバックを穿いていた。
(会うことを決めた時から、ホテルへ行く覚悟は決めていたのだろう)

流れを壊さず、大きなお尻を鷲づかみにしながらベッドへ。
四つん這いにし、お尻を広げ、Tバックの上から指を優しく這わす。

もう蜜壺はトロトロなのだろう、クロッチの部分に染みが現れた。
更に、クリの部分を刺激する。もう一方の手で自分の服を脱ぐ。

トランクス1枚になって熟女の前に移動し、膝立ちする。
熟女は俺の意図を理解して、トランクスを降ろしてフェラしてくれるだろうと思ったが、熟女はトランクスの上から下を這わせた。
更に硬くなるチンチン。熟女の唾液と先走り汁でトランクスがシッカリ濡れた。
そして、ユックリとトランクスを降ろして、生チンチンが現れる。
熟女は竿全体に舌を這わせ、ヌレヌレ状態にしてから、飲み込むようなフェラチオに移行。
部屋中にジュルッ!ジュボッ!と熟女の嫌らしいフェラチオの音が響く。

四つん這いで舐めている熟女の下に潜り込み、69状態になりTバックを脱がす。
トロットロに濡れたオマンコが嫌らしさを増して俺の目に飛び込んできた。
クリを拡げて舐めながら、指でかき混ぜる。中は相当キツい。
チンチンをきつく握り締め軽く逝っている様子の熟女。
熟女の唾液でヌレヌレになったチンチンをしごき始めたので、「そんな手コキしたら出ちゃうよ。」と手コキを中断したので、『欲しい』のだろうと推測。

体勢を変えて、背後から抱きしめ、豊満なおっぱいとクリを刺激しながら「欲しいですか?」と詰問。
恥ずかしそうにしていたが何度目かの詰問で熟女自ら「欲しい」と言わす。
更に「欲しい」だけじゃわかりませんよ。具体的に何が「欲しいの」か言わないとダメですね。
と追い詰める。
熟女は我慢の限界を超えたのだろう観念したかのように、「○○さんのオチンチンが欲しいの!」と言った言葉に満足して、俺も早く入れたいとばかりに更にビンビンになる。

正常位の格好で熟女のトロットロの入り口に宛がうと一気に奥まで挿入すると、空気が漏れるいやらしい音。
強烈なくらいの締め付けで気持ちよい。
挿入後、膣奥まで入れて、膣中の気持ちよさを確かめつつ、あえて動かず焦らす。
熟女はこれでもかと抱きつく。
ストロークはせずに、そのまま腹筋に力を入れてチンチンをピクピク動かす。

熟女から動き出すのをジッと待つ。
熟女が堪えきれずに自分から腰を動かしてくる。
切な気にヒクヒク動かす。
それを確認してから、ゆっくりと長さを味あわせるようにストローク。

(ズルーッ)

(ズルーッ)

その5回目のストローク中に熟女はイッたのかビクッビクッとし、俺のカラダを強く抱きしめる。
おかまいなしでスローにストローク。また痙攣。
乳首を甘噛みしたり、首筋に舌を這わせたりし、ディープキス。またビクビク……。

暫くスローストロークで何度かのアクメを味会わせたところで、熟女を引き起こして対面座位に移行。
ディープキスをしながら腰を揺らす。俺のお尻に廻した両足に力が入る。
そのままだと話が出来ないので、動きを緩めながら世間話。
「女として終わったかと思っていた」らしい。
「淋しかったの」とアンアン言いながら告白。
腰揺らしから、下からの突き上げに移行。子宮口を潰すように奥まで突き上げると『アァァァ~イィィィィ~イッ!』と言いながら仰け反りながらビクビクと痙攣。

落ち着いた頃合いを見計らってバスルームへ。
軽くシャワーして、つながったまま入浴。
「こんなの初めて」「凄い」と言わせた。
それを聞いて満足。ムスコはビンビン。
「まだ出してないよね?」などと聞きながら、ソープランドでいう潜望鏡フェラなどで遊ぶ。熟女大はしゃぎ。

ボディーソープを使いローションプレーをしたり。パイズリしたり。立ちバックでまたイカせたり。
鏡に映る姿に興奮したご様子。
俺はまだイカない。ビンビン。
お風呂から上がり、冷たい飲み物を飲みちょっと休憩。

ベッドで仰向けになってタバコを吹かしていると、熟女が「逝かなくて良いの?私じゃ逝かないよね?」と言いながら、少し柔らかくなったチンチンを触る。
「そんな事ないよ。一回出しちゃうと直ぐに出来ないからズッと我慢してる。」

「ホントに?私の中で逝ってくれる?」と言いながら更にチンチンを強く握り扱きだした。

「じゃ跨がってM字騎乗位して。」
「えぇぇぇ~恥ずかしいゎ。」と言いながら、手コキからフェラチオに移行し、十分に硬くなった事を確認してから俺の上に跨がった。
ユックリと腰を降ろし、チンチンを迎え入れると「アァァァ~」と声が漏れる。
そのまま上下に腰を動かす前に、あえて自分でクリをいじらせる。
「ひとりHするみたいに」と言うと「こんな格好でしないわよ」と。
しかし、暫くすると一方の手でクリトリスを擦り、もう一方の手で乳首を弄りながらM字騎乗位でエビ反り。
「ひとりHしてるじゃん」と言うと今度は「偶に…。でも、こんな格好ではしない」と返事が変わった。
熟女が大きなお尻を上下にする度に、グニュッ!グチョッ!ヌチャッ!と卑猥な音が響き、熟女のオマンコから愛液が相当な量で流れ出しているのがわかる。
全然イカない俺。
「やっぱり、こんなオバサンじゃ逝かないわよね。」と少し寂しそうな顔をした。
「そんな事無い。凄く気持ち良いよ。そろそろ出したい。」
すると熟女は俺の上から一旦降り、自分の白く泡だった本気汁塗れになったチンチンを見て「凄く汚しちゃった。」と言いながら丁寧に舌を這わせ、「凄く感じちゃって…」と言いながら、今度は喉の奥まで呑み込むように激しくフェラチオ。
PCMAXで出会った熟女にバックで中出し
チンチンはさらにヌレヌレ。玉袋まで舐めたり口に含んだり、フェラチオしながら揉んだりと、逝かせようとしているのがわかる。
「そんなにしたら出ちゃうよ。○○さんの中で出したい!」と言うと、熟女は自ら四つん這いになり、「後ろからお願い。犯して!」と大きなお尻を自ら両手で拡げて懇願。
激しくバックで突いているうちに、一緒にイって中出しした。

そのあと、正常位でしながらまたエロトーク。
「気持ちいい」「イク」「ダメ」「いっぱい」「凄い」と悶えまくり。
やっぱ素直にスケベが一番。
2回目は正常位で中出しして、熟女もイキまくりだった。
「私で逝ってくれてありがとう。」と言われた。

帰り際、「また会って」とお願いされたが即答せず「連絡する」とジラしてみた。
俺の気持ちはもちろん誘うつもりだ。このまま順調に行けば、都合のよりセフレに出来る確信がある。
もっと言えば、多少の金づるにも出来そうだ。しかし、ジラすことで不安にさせて俺にくぎ付けにさせたいのだ。

今では当たり前のようにセフレ(ほぼ性処理女)になり、一応仕事の都合はあるが、当日の呼び出しでも仕事さえ忙しくなければ、夕方に会ってご飯を食べてホテルでSEXして、そのままホテルに泊まって、翌日はホテルから出勤が出来るほどの関係になった。その費用はほぼ全て熟女が出す。
俺の方は熟女のマンションでも構わないのだが、Hの時の声がそこそこ大きいので、近所の目があるので嫌だと言うことらしい。

熟女とヤリたくても、今日行動しなかったら、明日絶対に出会えませんよ。
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