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咲子はとあるクリニックで被験者のアルバイトをしている。

ショーツを脱ぎ産婦人科用の検診台に乗って、両足を独特の足置きに置けば自然に性器が晒される。

腹の上にある仕切りカーテンを引けばバイトの準備は終わる。

あとは週代わりで咲子の陰部を”研究”しにやってくる医師を待つだけだ。

・・・・・・・・・・

今日の医師はクンニリングス愛好者だ。

咲子の陰部を両手で左右に開き、アナルからクリトリスへと何度も舌を這わせ舐め上げる。

クリトリスの包皮をぐっと剥き、素早く舌で撥ね上げる。

上下左右そして斜めにとあらゆる方向に刺激を受ける咲子のクリトリスが固くなる。

あまりの快感に脚を閉じたくても脚載台で固定された脚は閉じられず、ますます固くなるクリトリスが医師の思うがままに口に吸い込まれ舌で転がされる。
咲子 被験者のアルバイト

咲子は図らずも”もっと”と言い出しそうになるのを必死で耐える。
だが、陰部から流れ出る粘液は咲子の快感を隠してくれない。

「せ、先生!・・・な、何入れたんですか?」

開かれた陰部から垂れ下がっているのは咲子のショーツだ。
クロッチの部分が膣口に入り込んでいる。

「君のパンティだよ。そんなに驚く必要は無いだろ」
「な、何でそんなものを・・・」

「研究に決まってるだろ。”おめこ汁”つけたら、抜いてあげるからね。」
「・・・」

およそ医師とは思えない言葉で研究だと主張し、さらにショーツが見えなくなるまで押し込んでいく。

「さあ、もっとおめこ汁出してもらうよ。」
「・・・」

ミニローターがクリトリスに当たる度に咲子の腰がビクッ、ビクッと小刻みに跳ね、長く当てられると”嫌っ”と言いながらも陰部でローターを追いかけ硬直する咲子がいる。

「もっと、おめこ突き上げてぇー・・・ほら、汁だしてぇー」
「嫌っー、嫌っ。せ、先生!・・・もう許して・・・」

ぶるぶると震えるローターがクリトリスに押さえつけられる度に咲子の身体は硬直し、ローターが離れる度に力の抜けた膣から白濁の粘つく粘液が漏れはじめる。

「じゃあ、このパンツは研究のタメに貰っていくよ」

医師がゆっくりと咲子の陰部からパンティを引き抜いていく。
痺れるクリトリスの疼き、諤々と震える脚、膣壁をこすりながら抜けていくパンティ。

「あっ!・・・」

パンティが完全に抜け出る時、咲子は愛おしい声を漏らす。

医師は咲子の膣からパンティを抜き取ると手早くビニール袋に入れた。

咲子 被験者のアルバイト02
いつのまにか下半身が露わになっており、パンティの代わりとばかりに、怒張したペニスが咲子の潤う陰部を貫く時、自らが腰を浮かせ奥深くまでの挿入を受け入れる。

咲子は医師の一突き毎に漏れそうになる声を必死に堪えていたが、医師の突き上げが早くなり、最後の一突きで「イクッッッッ!・・・」と漏らしてしまう。

ペニスが抜かれた膣からは、本気の愛液と医師のザーメンで白濁し泡だった卑猥な液体が垂れ流し状態になっていた。



このアルバイトを紹介され、始めた頃は不安しか無かったが、今ではGスポットもポルチオ性感帯も複数の医師に開発され、経産婦であることの助けもあり、医療器具ではない異物の挿入にも驚かない。

触診と称して医療用のゴム手袋を嵌めた男性の拳が膣に入り込み広げられることにも慣れてきた。

最近ではハンドマッサージ器を入れられた。
咲子 被験者のアルバイト01
お○っこを出してと言われれば、内診台に乗ったまま"お○っこ"も出して見せる。

”研究”などとは名ばかりの被験者アルバイト。

医師達は理由をつけては補助金を受けられる”研究費”として咲子の陰部に金を注ぎ込み、そのお陰で咲子は高額なバイト
料を受け取っている。

このままいつまで咲子の陰部が必要とされるかどうかは分からないが、必要とされる間は”研究のお手伝い”を続けていく
つもりだ。
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