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晶子は近くの神社でアルバイトをしている。

巫女募集の張り紙をみて応募したのだが、四十路を超えていては無理だとあっさり断られた。

ただその数日後、雑用係なら採用してもいいと神主から連絡を受けてバイトをはじめたのだった。

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晶子 熟女巫女

「晶子さんはいつも見ても綺麗やなあ・・・」
「近藤さん、ありがとうございます」

晶子は巫女の衣装の胸をはだけさせて、近藤に挨拶をする。
社務所とは別棟の事務などを行う建物の更に奥の部屋。
それが晶子の仕事場だ。
社務所でアルバイトしている二十歳前後のアルバイト巫女達の手前、事務職でも巫女の衣装を身につけることになっている。

近藤と呼ばれたのは既に60代半ばの男で、この神社に多額の寄進をする寄進者の一人だ。

「今日も舐めてくれるか」
「はい。そしたらいつものとこに寝てください」

近藤は浴衣の裾を分け、ステテコからだらりとした陰茎を出して仰向けになる。

晶子は近藤の陰茎を綺麗にすることもなく、すぐさま前屈みになって陰茎を握りしめ口に含んでいく。

近藤はフェラチオの前に濡れタオルやティッシュで陰茎を拭かれることを嫌う。

「ちょっとぐらい臭うても、我慢しいやー」
「分かってます・・・大丈夫です」

涙目になりながらも晶子は頭を上下させて亀頭を責め、時折亀頭冠の周りに舌先を這わせていく。

「相変わらず、うまいこと舐めるなあ」
「・・・」

晶子は無言のまま、近藤の褒め言葉に応えるようズルズルと音を立て、近藤が昇り詰めるのを待つ。

「ああっー・・・、あかん。もう出る!」

晶子がフェラチオの動きを止め、近藤の精液をしっかり受止める時、近藤は晶子の口に何度も陰茎を突き上げ果てるのだった。

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「晶子、おめこ気持ちええんか。どうや」
「村本さん、そんなに激しいしたら・・うっ、あっ・・・」

今日も寄進者のひとり、村本がやって来る。
まだ50代はじめの村本は愛人が何人かいるという噂があり、晶子が相手をする寄進者の中では常に性交を求めてくる相手だ。

最初は晶子が村本に跨がり腰を振るが、最後は決まって四つん這いの晶子に跨り、バックスタイルで晶子を責める。
晶子 熟女巫女01

村本の固く太い陰茎が晶子の膣口を押し広げ膣壁を擦り上げる時、晶子は思わず喘ぎそうになるが必死で耐える。

耐えれば耐えるほどに村本の責めはより激しくなり、晶子の詰まった押し殺すような吐息に興奮し射精するのだった。

「なあ、晶子。わしの女にならへんか?」
「そんなこと・・・」

村本は晶子がこの神社の寄進者五人衆の”おもてなし役”であることを知りながら、いつも持ち出す話題だ。

「金なら何ぼでも出すから、バイトなんか止めとけ」
「そんなこと言わんと、五人さんで可愛がってくださいな」

晶子は神主との取り決めを持ち出してやんわりと拒否し、五人衆で仲良く疼く火照りを鎮めて欲しいと答える。

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晶子 熟女巫女02他言無用の”おもてなし”バイト。

神主の言う雑用係とは高額寄進者へ性の奉仕をするという、この神社ならではの風習だった。

高額寄進者は皆、大地主やマンションのオーナーばかりの老人達だ。
村本のように独占欲が強く激しいSEXを要求する者もいるが、他の四人は近藤のようにフェラチオだけだったり、乳房や陰部を見たり舐めたりするだけだった。

「晶子さんのお陰で寄進が増えてるよ」

神主はこともなげに言い、おもてなし料のアップを交渉しといてやるよと付け加える。

神社は五人衆から多くの寄進を受け取り、晶子が受け取る”おもてなし”もだんだんと増額され、二十歳前後のアルバイト巫女の十数倍の時給を稼ぐのだった。
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