FC2ブログ
信子は学習塾でアルバイト講師をしている。
「45歳なんですか。まあ、いいでしょう」
「・・・」

「ただ、採用試験は受けてもらいますからね」
「はい、分かりました」

塾の採用試験は大学センター試験ばりの難問ばかりだったが、それでも信子は国立大学卒の元教師だけあって、何とか合格することができた。
ただ、塾内では講師が足りているからと信子は一般家庭へ家庭教師として派遣されることになり、県内の有名私立高校を目指す武田憲一(14歳)受け持つようになって数ヶ月が経つ。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編
憲一には笑顔で勉強を教えてはいるが、試用期間ということもあり信子が受持つ家庭は武井家だけのため、わずかなバイト料に出るのはため息ばかりだ。

武田家はかなり裕福で両親は共に海外赴任で日本にはいない。
憲一の面倒は祖父である武田行憲と家政婦がみている。

「何してる。早くこっちへ来なさい」
「・・・」

母屋とは別棟の離れで行憲が信子を待ちかねたように手招きし、横に座った信子の唇を吸い上げる。

ひとしきり信子の唇を貪りつくした行憲は、信子の背後に回るとシャツをたくし上げ、信子の豊満なバストを露わにし、スカートの中に潜り込みクロッチを抉じ開けていく。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編01

「・・・」
「あっ、そんなこと。嫌っ・・・」

行憲が信子の黒々と生え揃う陰毛を引っ張り小陰唇を開ける時、狙いすましたように行憲の人差指と中指は膣の奥深くまで入り込み、すぐに屈伸を始める。

スカートの中で、次第に大きくなる信子の吐息に耳を澄ませ、指で膣を、舌で剥き出したクリトリスを愛撫し続ける。

快楽にも似た脱力感に身を置く信子は為す術なく衣類を剥ぎ取られ、眩い蛍光灯の下に四十路の全裸を晒していく。
そして四つん這いにさせられ、背後から突き上げられる。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編02

信子と憲一の祖父行憲との間に肉体関係が生まれたのは数日前のことだ。

武田家一軒だけの家庭教師では生活が立ち行かないことを直訴した信子に担当者が放った言葉は信じがたいものだった。

「まぁ単刀直入に言うと、祖父の下半身のお世話だよ」
「まっ、まさか・・・」
「嫌なら無理強いはしませんが、あそこは資産家だから好条件なんだけどなぁ」
「もっ、しかして・・・」
「ウチの塾に講師希望で来られる方は、履歴書などから生活状況を推測してますからね。先方の好みも聞いて信子さんを紹介したのです。先方からはOKを頂いていますが…」
『家庭教師を隠れ蓑にした援○交際だ。』
そう直感した信子は拒否反応を示したものの、生計の立ち行かない今の憂いを何とかしたいという思いは強く、考えあぐねた末に首を縦に振ったのだった。

後々で聞いた話だが、女子大生は富裕層宅へ。若い男子大学生などは、三十路の専業主婦へ。それぞれ顧客の希望を満足させるべく家庭教師を派遣しているらしい。

塾の講師一本で食える講師など、超有名塾のカリスマ講師のみで、中小の塾は多かれ少なかれ、家庭教師派遣という名目の性処理で食っているのだそうだ。

・・・・・・・・・・

行憲は明るい蛍光灯の下で全裸の信子を長い間観察し、乳房や陰部を手と指と口と舌とで貪り尽くし、65歳とは思えない激しいピストンで信子の喘ぎを誘い出す。

長い間、性交とは無縁の生活だった信子。
抑えようとしても抑え切れない喘ぎとため息にも似た吐息をもらし、自身の意思の届かないところで行憲にしがみつく。

信子の陰部から流れ出る行憲の精液。
気だるさと行憲脱力感の中でティッショをあて拭きとっていく。

・・・・・・・・・・・

家庭教師というバイトの裏で誰に疑われる事もなく行なわれる援助というバイト。

週に一度は離れの部屋に誘われ、行憲にSEXを提供するこへの罪悪感はしだいに薄れていく。

それは行憲からの”援助金”が欠かせない生活の糧となっていることが大きな要因だが、一方では四十路の信子に訪れた性欲と快楽がそうさせるのかも知れない。

抜け出したかった困窮のドロ沼から一歩足を抜いた信子。
今夜も行憲に身体を開き茶封筒を受け取る。

「孫の憲一の成績も上がってるようだし、あんたのお陰だよ」
「いつも、すみません」

「今日はたっぷりと、わしの”セガレ”の世話をしてくれ」
「は、はい。分かりました」
そう言うと、信子は丁寧に行憲のペニスに舌を這わせるのだった…。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 信子編03
関連記事
スポンサーサイト
[PR]


ブログパーツ
是非クリックにご協力ください。→→→adultblogranking_DBBBA_01