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五十路中半にもなった百合江は昨年熟年離婚し、これといったバイトも見つけられず、すでに数ヶ月が過ぎようとしている。

百合江は介護ヘルパーをしてはいるが、そんな給与だけでは離婚後の生活が立ち行かなくなってきている。

”ああ、またダメか”
”こんなオバサンを雇ってくれるとこはないか…”


貯えがなくなっていくという生活の現実は本当に厳しい。
スーパーで”おつとめ品”を探すのが今や日課となり、諦めと焦燥感が日増しに募るばかりだ。

DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 百合江編「うーん、あまり綺麗とは言えないし、そのカラダではねぇ」
「・・・」
「ウチじゃなくて、豊満店とかぽっちゃりのお店が多い鶯谷とか池袋に行ってみれば?」
「・・・」


手っ取り早く稼ぐにはこれしか方法はないと、百合江が決意し門を叩いたのはデリヘルだ。
しかも、熟女専門店だった。しかし、自分の体型までは気にしていなかった…。
「まぁ折角来たんだから…。脱いでみて」
担当者と思しき男にパンツを脱げと言われ、陰部を覗き込まれる。
手慣れた様子で陰毛を分け、軽く触れたりしながらつぶさに観察していく。

百合江の大陰唇は扁平となって垂れ下がり、尻に近いところには皺やシミさえできでいる。
その上、小陰唇はと言えば半ば開き気味で膣の空洞までもが見え隠れし、その形も色もなってないとバッサリだ。

さらに、クリトリスを出せと言われ包皮を剥くと小さいと一笑に伏される始末だった。

「奥さん、あんた真面目そうだけど、あそこがなあ・・・」
「でも、お金が・・・」

百合江は陰部の形や色の事を言われても自分では見たことなどなく、何が良くて何が悪いのか分からない。

そして、金に困窮していると訴えるが、ここにやって来る女性達は皆そうだと担当者はまるで意に介さない。

デリヘルでも相手にもされなかった百合江の陰部だが、”あの連中達なら・・・”と紹介してくれた老人達が百合江の経済事情を劇的に改善してくれることになる。

性を売ることには違いはなかったが、一度決心した事だからと担当者の話を聞いてみる。

担当者によると老人達は店の常連だったが、少し過激なプレイの要望が多く、更には複数での性行為を要望することで、徐々にNG客にされていたのだ。
その事をヤンワリ伝えると、それなら採用しない女性に声を掛けてくれないかというものだと教えてくれた。

DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 百合江編03「SM好きで縛りや蝋燭・スパンキング・浣腸は当たり前だし、まして老人相手で複数なんて、ウチはやってないから・・・」
「危なくないですか?」

「危ないなんて言ったら普通のデリヘルだって見知らぬ客と密室に二人っきりだし、その道は経験者の方が安心だろう。まぁ、爺ちゃん達だから、力尽くで何かをするわけではないだろうし、大丈夫だろうよ」
「そ、そうですか・・・」

「あんたがやる気なら、連絡してやるよ。金は持ってる爺さん達だ」
「・・・」

百合江は散々迷ったが、結局は介護センターの夜勤明けに老人達が待つマンションの部屋を訪れる。

爺A「百合江さん、心配せんで良いんじゃよ」
爺B「月に二、三回、この三人とオマンコするだけのことだよ」
爺C「あんた55歳なんだっていったな。わしらにはピッタリじゃ」

老人達は三人いて、すでに綾乃が性行為を了解したかのように胸や尻を触り、スカートの奥を覗き込んでくる。

そして口々に、これからの百合江の役割を説明する。

DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 百合江編01フェラチオ、ゴムなし生挿入&中出しは基本。
イラマチオ、アナル舐め、縛り、蝋燭、スパンキング、浣腸、異物挿入、目隠し、顔射、精飲、アナルファック、2穴・3穴同時挿入といった大まかなプレイ項目を次々と列挙する。

そして、余程の事がない限り三人で百合江と性行為をするというものだった。

「百合江さん、どうする。今からするか?」

”今日はお話だけを伺いに…”と百合江が言いかけた時、”ドサッ”百合江の目の前には分厚い封筒が置かれた。

「これは、三人からの一ヶ月分じゃ。取っときなさい」

何が何でも有無を言わせずセックスするぞ!といったような気配はまるでなく、あっさり渡された前金に百合江は驚く。

「お金が必要なんじゃろ」
「それはそうですけど・・・」

百合江の乳房や陰部を三人の老人たちが思い思いに貪り始める。

一対一での性交渉しか知らない百合江にとって複数相手であることの刺激を前向きに捉えることなどできないが、それでもあらぬ方向から不意に触れられる感覚には興奮を覚える。

中々勃起しない老人達のペニスを舐めながら陰部ではディルドの刺激を受け止め、乳房を吸われ口をペニスで塞がれる。

三人の老人達は代わる代わる何度も百合江と性交を繰り返し、中出し、口出し、顔射といった思い思いのフィニッシュで今日の快楽を得るのだった。

糞味噌に貶された百合江の陰部だったが、今では三人の老人達にとってデリヘルでは不可能なハードなSMプレイや複数プレイでの同時挿入を堪能できる唯一無二の陰部になっている。

「百合江さん、今度四人で温泉でも行こうか?」
「本当ですか?嬉しい!行きたいです。行きましょ」
「じゃが、露出や野外でも嵌めるが良いのか?」
「沢山、可愛がってください」
「混浴や貸し切り露天風呂があるあの宿にしようなのぉ」

老人たちの枯渇を知らない性欲が口・膣・アナルと全ての穴で性処理をしながら、百合江の生活も性生活をも潤わせていく。
DBBBA達のヒ・ミ・ツのアルバイト事情 百合江編02
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