FC2ブログ
工務店の事務員、典子さん。
中々のぽっちゃり系だが足首が締まっていて胸も大きくて、当年44歳。
典子さんは叔父の工務店で経理を担当しています。
取引先の豊満爆乳熟女「典子」さん
俺は建設資材の販売担当で、本来は請求書は郵送で売掛金の回収は月末に銀行振り込みなのだが、上得意様なので若手の頃から請求書も持参、代金の回収も集金に行く事になっていた。
工務店の事務所に顔を出すと、いつも笑顔で迎えてくれてお茶を出してくれます。
彼女がが地域の信用金庫に勤めていた頃から少し知り合いだったので、話もしやすく、たいてい世間話をしていました。
旦那さんが病気がちになって看病もあることから、叔父の勧めで信金を辞め、この仕事に移ったそうです。

数年前の春のことです。
僕が食事に誘うと「少しの時間なら」とオッケーを貰い、連れ出すのに成功しました。
熟女とはいえ、取引先の経理担当なので少し離れた駅で待ち合わせして、小洒落た居酒屋で軽く飲みながら食事となりました。
勿論、個室がある店をチェック済みですが、『何処でも良いですよね。ここの駅は殆ど知らないので適当な所で…』などと言って入りました。

個室でも周囲はそこそこザワザワしていて良い感じなので、徐々にHな話に誘導。
旦那さんとはもう5年もレスで、病気のせいか勃たない状態らしく、それを切っ掛けに彼女も不倫していた時期もあったそう。
信金に勤めていた頃に上司や同僚と3人と関係を持ったそうですが、それは昔の話。
元々ぽっちゃり体型だったのが、四十路を迎える頃から更に豊満な身体に成長し、口も達者になると、男は誰も見向きもしてくれなくなったそうです。

そんな状態の頃に今の工務店に移ったので、事務所に来る職人さん達の下ネタなども、上手に受け流しては居るモノの、時々は布団の中で慰めていた時もあったそうですが、今ではすっかり…。と言うことらしい。

話を聞いているうちにムラムラしてきて、辛抱堪らないのでストレートに「今から俺とどうですか?」と聞きました。
「どうですかって?」
「俺とではダメですか?」
「可哀相だと思った?」
「違います。正直、そう言う関係になることを期待して誘ったんです。」
「こんな太ったおばさんでいいの?」
「典子さんのような豊満な女性が好きなんです。抱き心地も良さそうですし、オッパイ星人なんで…」
「もう、垂れちゃってるわよ。うふふ。」
要するにOKと言う返事なんだと勝手に解釈して会計を済ませて、繁華街裏のラブホテル街へ。

ホテルに入ると典子さんをソファーに座らせ、まずはキス。
典子さんも応じてくれて舌を絡め合わせます。
服の前ボタンを外し、紫色のブラジャーの中へ手を入れ揉み始めると・・・手に収まらないほどの大くて柔らかい胸でした。

典子さんの「ちょっとトイレに行かせて…」を無視し、長めの紺のスカートをたくしあげます。
中はニーハイより長いグレーの厚いストッキングと白のガードル。
「イヤー恥ずかしい」の声も気にせず、スカートの中に頭を入れて、下着を楽しみます。
典子さんは「イヤイヤ。ダメダメ。」とは言うものの、僕の頭をどけようとはしません。

ガードルを降ろすと、ブラジャーと同じデザインの紫色のパンティが見えました。
アソコの部分には染みが出来ていて、パンティの隙間から指を入れるとビチョビチョと言うかドロドロ状態。
少し触っただけでも気持ち良いようで「うん、うーん」と身体をくねらせます。
更に指をユックリ前後にピストンすると「あーあー」と吐息が漏れます。
いよいよパンツも脱がしオマンコと対面。
典子さんの陰毛はそれ程濃くなく、所謂ビキニラインも手入れしてありました。

後で聞いたのですが、誘われてOKして、待ち合わせ場所を聞いたときに『抱かれる』事を覚悟と言うか期待というか、そうなっても良いように準備はしたそうです。

恥ずかしそうな典子さん。
オマンコに中指と人差し指の2本を挿入してみると、入れるとヌルヌルです。
そのままベットに連れて行き、後ろ向きにさせてバックからズブリとオマンコ入れました。

目の前には鏡があり、服を着たままのセックスが見えました。
後ろから抱きついて大きな胸を楽しみます。
バックを楽しんだ後は、典子さんの服を脱がせると、典子さんも俺の服を脱がせてくれました。そして2人とも全裸に!
上からのしかかると典子さん身体はフワフワで思った通りの抱き心地です。
オマンコに入れ直したモノの、肉厚のオマンコは目茶苦茶気持ち良くて、射精しそうになってしまい「典子さんの中、気持ちよくて我慢出来ない!出ちゃいそう…」と言うと、「大丈夫よ。そのまま出して!」と中出しOKと言うか、要望。
そのままドクドクとオマンコの中に射精しました。

居酒屋でのHな話から。ずっと車の中からガチガチだったので、すごい量が出た感じがしました。
オマンコから抜くと精液がドロッと流れるように布団に落ちました。
「一杯出たわね。気持ち良かった?」と典子さん。
「うん」と答えると、「私もよ。5年ぶりかしら」と嬉しそうです。
2人で笑いながら大量の精子と愛液の始末をし、風呂でキレイにしてきました。
その日は時間がなかったのでそれで終わりでした。

取引先の豊満爆乳熟女「典子」さん01それ以後、典子さんとは月に一度のペースで楽しんでおり、もう3年目です。
典子さんの表情も明るくなってきました。
「もう男性とのセックスなんて諦めていたのに、若くて大きいチンコで出来るなんて信じられないわ」といつも嬉しそうです。
付き合いだした当初は、旦那さんにバレないように気を遣って居たので、自宅や勤務先のある場所、親戚が住んでいる場所から離れている地域で待ち合わせるようにして居ましたが、旦那さんが典子さんに気を遣って遠回しに、家庭を壊さない事や離婚しない事を前提に『浮気』を許しているらしく、最近では俺のマンションに来るようになりました。

俺がちょっと性癖が普通では無く、オッパイ星人で脚フェチなことを知ると、典子さんはニーハイやガーターストッキングや穴あきのパンストを履いてきてくれます。
今ではビデオも許してくれるようになりました。
五十路間近のおばさんが黒のニーハイとシルバーのガードル姿で俺のチンポを舐め回すシーンや、ソファーに寝かせ穴あきパンスト姿でオマンコを指マンされ脚をよじらせて「あー」とガクガク震えて絶頂を迎えるシーンは最高です。
そして、中出し後にオマンコから流れ出る精子を指で掬って舐めるエロい姿は宝物です。

初めての日に『中出し』を許したモノの、実はまだ妊娠する可能性はあったそうですが、「更年期も近いし、まぁ大丈夫でしょ」と考えて受け入れることは誘われた時点で決めていたそうです。
そして、今では避妊リングを入れてくれて、いつでも『中出し』出来るようにしてくれました。

いろんなシュチュエーションに典子さんが応えてくれるので、今度は野外で楽しみたいと思います。
最近は典子さんの方が俺の婚期が遅れるのを気にしていますが、当分典子さんとの関係は終わりそうにありません。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]


ブログパーツ
是非クリックにご協力ください。→→→adultblogranking_DBBBA_01