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俺は32歳でサラリーマン。嫁は28歳の美咲と言いフルタイムで働くキャリア。
結婚して6年。同居はしていないが車で数分程度のマンションにアラフィフ義母の麻衣48歳と還暦の義父が暮らしている。

義母は保険のセールスレディで、かなりふくよかな身体をしている。
セールスを掛けている見込み客が食い付いてきたら平気で枕営業をすることも厭わないらしく、相当のやり手で営業所では常にトップの成績だそう。
俺も実は義母の枕営業で契約した客で、一人娘の婿として義母に見初められた。
今、嫁と住むマンションも義母の支援で購入したこともあり、俺はそんな義母のアッシー君になる事も多々。
義父がもうすぐ定年を迎えると言うことで、両方のマンションを賃貸に出して、新しく二世帯が暮らせるマンションで同居の話も出始めている。
 
先週の週末。妻とSEXの真っ最中に、義母からのお迎えコールが入った。
不満タラタラの妻だが、金の掛かる事はマンションのみならず、ほぼ義母の世話になっているから、そうそう逆らうわけにもいかない。
で、義母を迎えに行くと…案の定、相当泥水していた。
「遅くに悪かったわね。何してたの?」
「美咲とSEXしてた。」
と返すと、義母は挑発するように酔った豊満な肉体を俺に預けてきた。
重たくて酒臭い義母の腰に手を廻し、引きずるように何とかして車に乗せて実家まで送る。

アラフィフ義母に逆らえない婿_03義父はとっくに寝ている。義夫婦の寝室は別だ。
実家に着いたら着いたで義母はやっぱり歩けないので、仕方なく寝室まで連れて行ってようやくベッドに寝かせた。
普段ならこれで帰れるのだが・・・その日に限っては続きがあった。

「ごめん、ちょっと苦しいから脱がせてくれる?」と義母。
お願いにちょっとギョッとしつつも、上着から順に服を脱がせていく。
ブラとスリップとショーツといった下着姿になると、ふくよかさが良く分かる。
お腹は出ているモノの、かなり大きなバストの谷間に思わず視線が行ってしまった。
『このカラダを抱いたことあるんだなぁ』と考えたが、『いけない、これで帰ろう。』と思った矢先、「もうちょっとお願い!」とさらに義母。
結局全部脱がしてしまった。

「あんたも脱ぎなさい!」
「・・・はい?」
「つべこべ言わないの!」と言われ、ベッドの中に引き込まれてしまった。

その後は、朝まで義母の相手をさせられた。
豊満な肉体の肌のすごいフィット感、巨乳と言うより爆乳と言う表現がピッタリのバストの柔らかさ。
そして肉厚のマンコの気持ちよさに何発も出してしまった。

アラフィフ義母に逆らえない婿_01ちょっと寝てから義母が目を覚ました。
「なんで!?」
自分から脱がせたくせに、側に俺が寝てたのにえらく驚いている。
俺は今までのお返しとばかりに義母に抱きついた。

爆乳を揉みしだき、黒ずんだ乳首を口で愛撫すると、義母も興奮したのか俺の朝起ちチンポを手でしごき出し、俺の耳元でささやいてきた。
「な・め・て・・・」

待ってましたとばかりに69の体勢になり義母の割れ目に舌を這わせる。
義母も俺の朝起ちのチンポを口いっぱいに頬張っている。
割れ目の突起を剥き、吸いながら刺激すると、義母の割れ目から卑猥な匂いを発する淫汁が垂れてきた。
だんだん義母の腰がせわしなく震えてきた。

「ねえ、この青筋が浮き出たあなたのを入れて!」とおねだりする義母にたまらず挿入。
繋がった態勢のまま、布団を頭から被って、義母の喘ぎ声が隣の部屋で寝ている義父に聞こえないようにチンポを激しく出し入れする。
部屋の外はまだ静かだが、義母の寝室には淫汁まみれの肉厚マンコに出入りするチンポの抜き差しで、卑猥な音が響いていた。
やがて我慢できなくなり、義母の肉厚マンコに何度目かの発射。
義母も豊満な肉体がリズミカルに軽く痙攣させながら絶頂を迎えているようだった。

落ち着いたところで、義母に聞いてみた。
「昨夜から4回シタの、覚えてますか?」
「貴方そんなにしたの?」
「お義母さん覚えてないのですか?」
「知らないわよ!」
とキョトンとした義母。

「じゃぁ俺は帰ります。」と服を着て廊下へ。
通り掛けに義父の部屋を覗いてみたが既に居なかった。
と、後ろから義母の呼ぶ声がする。
アラフィフ義母に逆らえない婿_02誰もいないことをいい事に「貞君、まだ出来る?さっき、気持ちよかったから、ね?」と義母は裸にガウンを羽織ったままで廊下に出てきて、その場で俺の着ている服を脱がそうとしてきた。
俺は俺でさっき出したばかりなのに、またもや半立ち。
義母は俺の前にひざまずき手でしごきながら、チンポにしゃぶりついてくる。
しっかり硬くなったチンポを喉の奥まで呑み込み、「こっちにいらっしゃい」と義母。
リビングのソファに俺を座らせて、上からまたがってきた。
すぐさまマンコにチンポの先を擦り付け、そのまま腰を下ろして来た。

義母は顔を真っ赤にしながら腰をグラインドしている。
「貞君、気持ちいい?」と聞きながら、俺の身体に倒れ込むようにのしかかってきた。
結構重たいが、肉厚な感じがたまらない。
何より爆乳がブルンブルン揺れている。

俺も義母のお尻を両手で抱えて、腰を上下させるようにマンコに出し入れしているうち、気持ちよくなりすぎてまた出してしまった。
さんざん義母から搾り取られて、帰ったのは昼過ぎ。
激怒する妻に平謝りしながら、「実家で飲みにつき合わされてしまって、飲み過ぎて帰れなくなってしまった。」と言い訳に苦労した。
中々納得しないので、その場で実家に電話を掛けて、義母とも話してもらってどうにか妻沈静。

最後、電話を切る前に義母に替わってもらったとき「すごく良かったから今度またシテね!」とひと言。
後々の話でわかったことだが、義母は義父と年齢が一廻りも離れているから、欲求不満になることは予想していたらしく、枕営業で相性が良かった俺なら、義父との営みが無くなったらこうした関係も出来るんじゃ無いか?と思っていたらしい。
実際、義父は糖尿病を患っており役に立たない状況だったようで、枕営業も適当に継続していたが、やはり物足りなさを感じ始めていたようだ。

俺としては、浮気ではなく義母孝行だし、普通の男ではまず体験できない親娘丼が出来て、経済的な援助も貰えるのだから、今の関係は当面続けていこうと思う。
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