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久しぶりに、嫁の由美の実家に泊まったときのことだ。義母と義父、そして由美が近所に買い物に行ったので、誰もいないと思ってオナニーしていると、いきなりドアを開けられてしまった。
驚いて振り返ると、入ってきたのは由美の姉の由佳だった。

「きゃっ、ごめんなさい!」
「いや、いいんだよ」

僕は両手でフル勃起しているペニスを隠しながら答えた。
由佳は一度結婚したが、バツイチになって実家に戻っていた。所謂、出戻りだ。

由美はぽっちゃりとか豊満と言うより「デブ」と言ったほうがピッタリなほどのぽちゃ系だが、姉妹だけに義姉の由佳もそれに負けないくらいのデブで、見るからに豊満な体をしていた。

センズリ姿をデブ女房の義姉に見られて…_01「そういうときは鍵かけなよぉ」
由佳はちょっと笑っていた。
こういうときは笑うしかないものだ。
だが、そんなことは言われなくてもわかっているが、こっちは誰もいないと思ったから鍵をかけなかったのだ。

しかも、こんな格好なのだから早く出て行って欲しいのに、由佳はいつまでも部屋の中をウロウロしている。
「でも、久美がいるのになんで?」
由佳は豊満すぎるカラダを傾けて、不思議そうに僕の顔を覗き込んだ。
「恥ずかしいけどさ、俺たちずっとレスなんだよ」
「そうなんだ。あ、邪魔してごめんね。続きやりなよ」

義姉は思い出したように急いでドアを閉めて、わざとらしく階段をドタドタ駆け下りて行った。
その義姉が戻ってきたのは10分ほどしてからだった。
手には缶ビールを2本持っている。
「よかったら飲む?」
「あ、うん。貰うよ」

僕は缶ビールを受け取った。
さっきのことがあるから何を話していいかわからない。
ところが、
「あれから続きやったの?」
由佳は由美とよく似た性格で、何でもズケズケ聞いてくる。
「いや、もうそんな気分じゃなくなったよ」
「それはよかった」
「よかった?」
「うん」
由佳は缶のビールを一気に半分ほど飲み、一息入れてから僕でも知ってる身の上話を始めた。
「私ってさ、バツイチじゃん」
「ああ、そうだね」
「でさ、もう2年もシテない訳よ」
「あっ、う・うん」
いきなりそんな話を振られも返答に困る。
居酒屋とかならこんな下ネタ話も酒の肴かもしれないが、義姉とする話ではない。
「だから、あんなの見たら欲しくなっちゃって…」
そう言うと由佳は残ったビールを飲み干すと、僕の上に覆いかぶさってきた。
「あっ、ちょっと」
俺はあっさり押し倒されてしまった。
その上に由佳が乗ってくる。

センズリ姿をデブ女房の義姉に見られて…_02「私みたいなデブは嫌い?」
馬乗りになった由佳が囁く。
熱い吐息が頬にかかった。
「いや、そんなことないよ」
由美だってデブだから、本当にデブが嫌いでは無い。って言うかデブ専だ。
僕は自信を持って答えた。
「よかったぁ」
由佳はにっこり微笑んで、服を脱ぎ始めた。
Tシャツを脱ぎ、ブラを取るとHカップくらいありそうな、豊満な乳房がポロンと目の前に飛び出してきた。
由美も胸がデカイが、由佳の方が更にデカかった。



「浩一さんも自分でスルより本物の方が良いでしょ?」
由佳はスカートに手を入れてパンティを引き抜き、ペニスを握って穴の入り口に当てるとゆっくり尻を落とした。
前戯が無くとも十分濡れているのが、亀頭から伝わってきた。
「あうう、あうう」と喘ぎ声を上げながら、由佳が腰を振るたびに豊満な乳房が目の前で踊った。
センズリ姿をデブ女房の義姉に見られて…_03「どお、気持ちいい?」
ドスンドスンと巨尻を落としながら、由佳が聞いてくる。
「ああ、勿論気持ちいいよ」
僕は片手で撓わに実った胸を揉み、もう片方の手で巨尻を撫で回しながら答えた。
二人とも絶頂を迎えようと徐々に高まっていたとき突然ドアが開いた。

「何してるのっ!」
次の瞬間、怒鳴り声が聞こえた。
由美の声だと振り返らないでもわかった。
俺は一瞬で凍りついた。



しかし、由佳はそんな事はお構いなしとばかりに、巨尻を上下に揺さぶりながら
「見てわかなんない?騎乗位よ」
「そう言う事を聞いてるんじゃ無いわよっ!」
俺は由佳の重さに身動きが取れない。しかも、こんな状況にも拘わらず、久々な事もあるのだろうが、それ以上に由佳の肉厚マンコの中は気持ち良すぎて、チンコは硬くなったままだ。
「良いじゃ無い!浩一さんとシテ無いんでしょ?減るモンじゃ無いし…」
「そう言う問題じゃ無いでしょ?」
「そう言う問題よ!浩一さんの立派なモノを一人寂しく扱かせるなんて勿体ないわよ」
「あなたそんなこと…」
「浩一さんだってオトコなのよ。よそに女作ったりせずに扱いてるんなて可哀相でしょ?私もここに戻ってきて遊ぶ相手もいないし、丁度お互いが足りないモノを補うんだから、アンタはつべこべ言わないのっ!」
全く理屈が通らない三段論法だが、由佳の勢いに由美はタジタジである。
「で、でもぉ…。」
「取り敢えず、話は後でするから、今は気が散るから出てって!」
そう言われて由美はドアを閉めて出て行ってしまった。

センズリ姿をデブ女房の義姉に見られて…_04「浩一さん!硬いままなんて凄い!」
「由佳の中が気持ち良くて…」
「嬉しい!イケそう?」
「大丈夫だから中に頂戴!」
「あっ、うん」
俺はもうどうなっても構わない!と覚悟を決め、由佳の上下運動に合わせて、下から突き上げた。
「凄すぎる!逝く!イクゥゥ!」
その声に促されるかのように、熱い迸りを由佳の中に放出した。

で、結論から言うと、由美と離婚して、由佳と再婚した。
殆どは、俺の意思では無く、姉妹と向こうの両親で話し合って、最終的に俺が合意すればと言う条件で、話は付いたらしく向こうの両親に呼ばれて切り出されたのだった。
後日、由佳になぜこんな事になったのかを聞いたら、俺のが大きくて由佳は痛かったらしく、それが原因で次第に夫婦生活を遠ざけてしまったらしい。
一方、由佳は俺のモノが気持ち良くカラダの相性も良いと確信し、まだまだ現役の浩一さんが由美とのレスが原因で離婚に至るのは目に見えていると力説し、早く孫が見たい両親を味方に付けて、最終的には由美を納得させたらしい。
俺の意思は関係ないのか?とは思うが、確かに由佳とのSEXは由美の何倍も気持ち良かったし、オッパイ星人でもあるので否定する要素はそれほど無かった。
まぁ強いて言うなら、センズリなどする暇が無いくらいほぼ毎日求められるのも辛いモノだと思い始めている。
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