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私は、広告代理店に勤務するいつまでたってもうだつの上がらないダメダメサラリーマンです。

しかし、付き合う女性には困ったことは無いのです。
最近の出会いを少し紹介。

取引先の担当者と商談に行った際、会議室にお茶を運んでくれた彼女!
年の頃が四十路位の彼女の胸にIDカードに久○子と名前が有りました。

一目見た瞬間にビリビリッと身体に電気が走り、下半身が秒殺で反応開始!
彼女が会議室に入り退室するほんの数秒に私の愚息はフル勃起状態で、我慢汁でトランクスを濡らして仕舞いましたw

数日後、この前の案件を前向きに検討したいとの連絡を受け、早速久○子さんがお茶を運んでくれるでろう会議室に行くと、その日は、どうでもいい様な若いお姉ちゃんがお茶を出してくれ、がっかりと肩を落とて会議室を出てエレベーターに乗りました。

一つ下の階にエレベーターが止まり扉が開くと、そこに久○子さんが乗り込もうと待っていたのです!
一瞬視線が合って優しい眼差しで会釈を交わし、お尻を私に向けて私の目の前に立った。

制服のタイトスカートから見えるムチッとした脹ら脛。そして大きなお尻とくびれたウエスト!
私は、鼓動のスピードが急上昇しズボンがパンパンにテント状態に!

彼女の臀部と距離が近すぎます。
彼女の髪の毛からは、物凄いいい匂いの香が鼻を突き テントを張った状態が誰から見てもわかる程です。
こんな状態を客先のエレベーターの中で見られたらヤバいですね。

幸せな時間は直ぐに終わり。エレベーターは1階フロアに到着して、軽く会釈しながら会社を出ました。
会社に戻るため、近くの駅に行き、小用を済ませてホームに降りると、なんとホームに久○さんが書類カバンを下げ、私の会社方向の電車を待っていたのです。

まだ言葉も交わした事の無いのに、声を掛けるのもどうかと思っていたら彼女の方から気づいてくれて、会釈してくれました。
そして、「○○さんは帰社ですか?会社はこっちの方向でしたね。」
「ええぇまぁ…。△△さんは社用ですか?」
「はい。でも、どうして私の名前を?」
「この前、お茶を頂いたときに、IDカードにお名前が書かれていたので…。」
「そうなんですね。」

そんな会話を交わしていると、電車がホームに滑り込んで来たので、レディーファーストで彼女を促すと、彼女は「直ぐに降りるので…」と私を先に車内に乗せた。

電車は、思いの外混んでいて彼女はドアに向かって、私は背後から覆い被さる形で密着……。
さっきのエレベーターなど比較では無い!

ヤバい!早くも下半身が…………
電車の揺れも手伝ってたちまちパンパンに!

取引先の豊満熟女事務員と_01しかも、パンパンにフル勃起した愚息は彼女の大きな臀部を擦っている。
それに気づいたのか、彼女の手は張り詰めた敏感な部分を優しく包み上下にさすり始めた。
そして彼女は、振り向きアイコンタクトしたのち軽く会釈をしてくれた。
彼女にしごかれ、何時でも射精出来る状態だが、こんな所で射精する訳にはいかない。

私の指先は、彼女のタイトスカートを少し捲し上げクロッチ部分に強く食い込ませ刺激した。
彼女は自ら脚を開き気味にして、私の指先が自由動ける余裕を作ってくれた!
爪先をパンスト越しに下着の縁から生殖器に…。
「あっ!」と彼女が吐息を漏らしたのが、ドアのガラスが曇ったので分かった。
指先に湿り気を帯びた汁を感じ、更に攻めた。
その動きに彼女の手の動きが止まり、強く握りしめたのだった。
そして彼女が後ろを再び振り向き「これから、お時間ありますか?」と聞いてきたのだ。

そんな出来事から2年、久○子とのセフレ関係は今でも続いている。
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