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「やだあ、ねえ助けてよ!」
麻理子が2人の男に組み敷かれていく。

だが、俺にはどうすることもできない。
「ほらほら、大人しくしなよ」

角刈りの男が麻理子に覆いかぶさって、豊満な乳房を揉み上げている。
既に角刈り男のペニスが麻理子のマンコの中に挿し込まれていた。
もう一人の男は片手で麻理子の両手首を掴み、自由を奪いつつ豊満な乳を弄っている。

「やだってば!」
麻理子が苦悶の表情で身を捩る度に、豊満すぎるぽちゃぽちゃな肉体が大きく揺れた。
「あんまり五月蠅いと口塞ぐぞ!」
言いなり彼女は性処理道具に…003


「ごめんな、麻理子。こうしないと20万の借金が返せないんだ」
俺は小さな声で呟き、玄関から出て行こうとした。

「ねえ、どこ行くのよぉ、どうなってるの!?」
ドアを閉めようとすると麻理子が叫んだ。

恐らく俺を非難する言葉を発している麻理子の声を消し去るように、急いでドアを閉めて階段を駆け下りた。
近くのコンビニで立ち読みをしながら時間をつぶしていると携帯が鳴った。

「もういいぞ。2人で2回ずつヤッて、その内1回ずつ中出ししたから10万円な。あと10万あるから、もう一回分だな。また連絡するわ。それにしても、抱き心地の良い良いカラダしてるよな。俺たち当分風俗行かないで済むわ。なんなら、俺らが飽きるまで融通してやっても良いぞ。ハハハ。」
それだけ言うと、電話は一方的に切れた。
言いなり彼女は性処理道具に…002

マンションに戻ってみると、麻理子は2人の男に引き倒されたままの格好で、カーペットの上に寝ていた。
まるで死んだように動かない。
麻理子の豊満な乳房は唾液でベトベトになっている。

むき出しになった黒い茂みの下には、白いモノが溢れていた。
僕が近づくと麻理子は慌てて起き上がり、ティッシュを何枚も取って股間に当てた。

「あと何回こんなことがあるの?」
麻理子は涙を拭きながら聞いてきた。

だが、その質問には答えられない。
俺の借金はさらに増えるかもしれないからだ。
仮想通貨なんかやるんじゃなかったと、いまさら後悔しても遅い。
これから麻理子は、最低でもあと1回はあの2人に性処理道具として使われる。それだけは確かだった。

「ゴメンな。麻理子」
髪を撫でてやると、麻理子は堰を切ったように泣き出した。

「あの人たち、コンドーム使ってくれなかったよ。恐いよ私」
麻理子はいつまでも泣いていた。

「カラダ。洗ってやるよ」
麻理子が泣き止むまで待って、手を引いて立ち上がらせた。

「うん」
麻理子が嬉しそうに微笑む。

俺に惚れているこの女は、何でも言いなりだ。
少しくらい怒ってたって、優しい言葉をかければすぐに機嫌が直る。

「よいしょ」
麻理子は前より一段とデブになった。
デブ専の俺としては嬉しい限りだが、床の上に座っていると、立ち上がらせるだけでもひと苦労だ。
麻理子は俺の体にしがみつくようにして立ち上がり、ぽっちゃりした体を摺り寄せてきた。
そのまま横抱きにして風呂場に向かうと、途中でキスを求めてきた。
仕方が無いので唇を合わせると、少し精液の味がした。
『こいつ、嫌だとか言いながら、嵌められながらフェラチオして、口内射精されやがって…』

言いなり彼女は性処理道具に…001
服を脱いで風呂場に入り、シャワーを全開にする。
ボディソープをつけて体を洗ってやると、麻理子はうっとりした表情で俺のペニスを握った。

「ちょっと待ってな。先に体を洗うから」
『他人のザーメンを中出しされたマンコには流石に入れられないだろ!』

「うん」

麻理子が嬉しそうに目を細める。
俺はぽっちゃりした麻理子のカラダを揉みほぐすようにして洗ってやった。
Hカップの豊満な乳を洗うと「ああん」と甘えた声を漏らす。
さらに、巨尻を洗っていると、挿入を強請るように尻を突き出してきた。

巨尻の奥にペニスを当てがい、ゆっくり挿入すると、「あっ」と叫んで麻理子が身を捩る。
すると途端に、そのぽっちゃりしたカラダが大きくのけ反った。

徐々に腰を遣うと「あっ、あっ」と声を漏らし、豊満な乳房が左右に揺れた。
この女は驚くほど感度がいい。
『恐らく、俺が部屋を出てからは、あの二人を相手に感じまくって何度もイッたに違いない。そうで無ければ、あの角刈り男があんなことを言うはずも無く借金の返済にはなっていないだろう。』

すでに、ぽっちゃりしたカラダがブルブル震えていた。
「ああん、あんっ、だめぇ!」

ペニスを激しく突き入れると、麻理子は巨尻を震わせていたが、やがて豊満なカラダ全体を波打たせて絶頂に達した。
風呂から上がると、麻理子が自分から提案してきた。
「○○君。私、あんな風にされるの嫌。妊娠も怖いし…。だから○○君が許してくれるなら、風俗行くよ。だから、もう借金しないで!」

俺は肯定も否定もせず、ジッと麻理子を見つめて、抱き寄せキツく抱きしめた。
にやつく表情を我慢出来なかったのだ。
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