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ラッシュもひと段落した通勤の車内。
ムッチムチのエロいカラダをした人妻の白いニット越しにもハッキリとわかる爆乳おっぱいに目が釘付けになった。
チラチラと見ていると、数人の男たちが彼女を囲み、目配せしつつ彼女を触り始めた。
あっ!と思ったが声が出せず、乱されていく彼女を見て見ぬふりしていた。
駅に到着すると、彼女はふらふらと降りて行った。
気になった僕は彼女の後をついていった。
先ほどまでの乱れた彼女と違い、きりっとした顔で作業をしている。
彼女はどうやら司書さんらしい。
彼女をチラ見できる場所で見たくもない本を物色していると、彼女の上司らしき男が現れ、何やら言っている。
どうやら彼女が仕事をミスしたらしい。
謝る彼女に男は別室へと連れて行った。僕はまたこっそり後をつけた。
まさしくパワハラと言わんばかりに彼女の体を弄っている男が下半身を露出すると、彼女は男の性器をしゃぶり始めた。
事が終わり、僕は慌てて本棚に…。

しばらくすると、さっきまで、いや、今朝から何かと男たちの慰み者になっていた彼女が僕を見て微笑んだ。
「ねぇ、さっき見てたよね…」僕は驚きを隠せず、うんうんと頷く事しかできなかった…。
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