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俺は、日頃から犯され願望の有る、淫乱で貪欲な牝豚を漁っている!

出会い系の掲示板に
『私は、シチュエーションや本人の願望を受け入れる優しくて超ドスケベな肉棒から、我慢汁をダラダラに漏らしたド変態野郎だ!希望する牝豚は大至急コメント残しなさい!』
と記載して時々更新している。
こんな書き込みで来るメールと言えば、文章を無視した援交目的の個人営業か、デリヘルの風俗業者だけだ。


しかし、するとある日希望者の女性からコメントがあった。
その日午前中待ち合わせ場所に現れたのは、中肉中背で物静かな感じの人妻風。
さっそく私の車に誘い移動開始した。
車を大きな公園駐車場に止めて、車中でお互いの持ち物検査を念入りに済ませ、彼女の希望通りに多目的トイレに連れ込んだ…。

彼女の希望は、
『見ず知らず私に、無理やりトイレに押し込まれ犯され、いつの間にか自ら腰を使い感じて仕舞う…。そんな淫らなセックスがシタイ…。』
多目的トイレでレ○プ
私は、無理やりトイレに連れ込んで、手足の自由を奪い、ソフトに拘束し、猿ぐつわをし、両手は、後ろ手に拘束、両脚は、便器の両サイドの手すりに拘束した。

スカートを捲り上げると、薄いベージュのストッキングの下に真っ赤な小さなTバックが丸出し!
胸は上着を脱がせると、キャミの下はノーブラ!
あまり大きく無い乳房に乳首は、キャミを押しのけ存在を主張している。

私は、拘束後まだどこにも触れていない!
ジッと彼女の下半身丸出しの姿を目の前に股間の間近で眺めている!

彼女は、もじもじ身体を揺すり猿ぐつわの下で何やら訴えている!
私は、ズボンを脱いでトランク一枚状態、トランクの下のセガレは、既に勃起を始めた。

そのまま彼女の目の前に突き出す。彼女は、嫌がる素振りをわざとしているが、目は大きく見開いてその勃起したトランクに釘付け状態。
私は、それを彼女の顔に押し付け口元にこすりつけた…。

そして猿ぐつわを解くと、トランクの中の肉棒を口元に押し付けられた。
口は一文字に固く閉じ首を左右に拒否しているふり!

だらしなく我慢汁を滲ませながら、彼女の口元その我慢汁が痕跡を残す。
そうして嫌がる彼女の頭を押さえつけて、無理やり唇を開かせ、だらしなく我慢汁滲ませた亀頭を唇の中に…。
ドスの利いた低い声で
『口を開けろ!そしてしゃぶれ!』

そうして押し付けていると、彼女は、しぶしぶといった様子を見せ、口を開け肉棒を含んだ。
多目的トイレでレ○プ

私は、彼女にしゃぶらせながら、膝頭を彼女の股間に押し付け、一番敏感な部分を刺激してやる。
彼女は、両脚の自由を奪われているが、正直に中々敏感な反応を膝頭に返してくる。
その股間の真っ赤な下着は、分泌物でびっしょり濡れているようだ!

体勢を入れ替え股間に手を伸ばすと、Tバックはガッチリと割れ目に食い込み、パンストの外までヌルヌルの淫汁が溢れ出して淫らな状態だ!
私は、自分のバッグから小さなハサミを取り出して 一番敏感な部分のパンストに小さな穴を開けた。
そこから指先をねじ込み、Tバック越しに生殖器に刺激を加える…。

彼女に、喉の奥までしゃぶらせた肉棒を口マンコから引き抜き、彼女の唾液でヌラヌラな肉棒を股間のパンストに開けた小さな穴に潜らせ、ピッチリ張り付いたTバック越しに擦り付けてやる。
彼女は、たまらず淫らな悶え声を上げ腰をくねらせ始めた!

悶え声を聞いた私は、Tバックを摘み上げ、その下に亀頭を潜り込ませた。
亀頭粘膜で彼女の敏感なクリトリスを刺激してやる!

彼女は、たまらず腰をひくつかせ、亀頭にどんどん押し付けて悶えているようだ。
そんな下半身のお互いに淫らに光景を眺めながら私は、さっきまで喉の奥まで使って奉仕していた唇を眺め、彼女の瞳をみつめている。
唇同士が触れるか触れないかの微妙な距離を保ち、呼吸を感じ、彼女の興奮度合いを計る。
社会の窓から飛び出した肉棒は、早く肉壺に収まりたくて、ピクピクしている。
彼女の肉壺も見えないが間違い無く、ヒクつきながら肉棒の挿入を期待しているだろう。

私は、彼女の拘束を全て解き放ち、彼女に自由を与え、彼女の唾液と淫汁でヌラヌラで我慢汁まで漏らした肉棒をさっさとトランクの中に納め、ズボンを履き彼女の手を引き車に戻る。
彼女は、大人しく助手席で興奮した顔で私を見詰めている!
『どうだった?興奮した?』
彼女は、無言のまま大きく頷いた!

私は、そのまま車を山奥に進め、以前来た事の有る、友人の畑に有る休憩所みたいな所に連れ込んだ!
そこには、藁を引き詰めたベッドが有りそこに寝かせた。
『着ている物を全て脱げ!』
すると彼女は、言われがままに全裸に成る。 
『脚を大きく広げて指先で中まで広げて見せろ!』
するとバックリ広げた割れ目は、ヌラヌラな状態でヒクヒク蠢いて、膣口から新しい淫汁が溢れ出している!
まさに、【無理やり犯されたい!!】そんな状態だ!

私は彼女の目の前に仁王立ちに立つ。
彼女は、我慢の限界を超えたらしく、私の肉棒にむしゃぶりついて来た。
淫らに全神経を口マンコに集中したかの様なフェラチオ。
そしてディープスロートまで深く肉棒を呑み込むと、淫割からは、藁ベッドに糸を引き淫汁が漏れ出していた!

彼女は、夢中で肉棒にむしゃぶりついる。
犯されているのは、もはや俺なのか?
彼女は、喉を巧みに使いこなし、リズミカルに喉を鳴らして、ディープスロートを繰り返し、遂には自ら淫壺に手を伸ばし自慰ながら、俺にご奉仕中だ!

彼女の口マンコからヌラヌラの肉棒を引き抜くと、彼女は私のお尻を突き出し、両手で尻肉を拡げた。
私は有無を言わず、彼女の淫割に肉棒を宛がうと一気に強烈な挿入をしてやった。
その次の瞬間!そのまま絶頂を迎えたらしく、藁ベッドに崩れ、全身をひくつかせ大量の潮を噴いて痙攣しそのまま果てた!

まだ一度もピストン運動して無いのに彼女は、絶頂を迎えたのだ!
彼女は、果てた状態のまま呼吸を整えて我に返って居る様子だ!
落書きされた女 性処理レ○プ願望雌豚

私は、彼女が横たわる藁ベッドに腰を降ろして彼女の瞳を見詰め唇を初めて重ねた。
彼女の舌が私の舌を求め絡めている!
やはり犯されているのは、俺だったようだ!!
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